ナビフォンならナビフォン間での転送も可能です。

題名の通りですが、ナビフォンでは、ナビフォンで購入した電話番号から、固定電話、携帯電話への転送はもちろんのこと、ナビフォンで購入した別の電話番号へ転送させることも可能です。

例えば、ナビフォンで電話番号を3つ購入し、3つの電話番号間をそれぞれ転送で結ぶこともできます。

設定方法は簡単です。通常と同様、転送先のフォームに、ナビフォンで購入した電話番号を設定するだけで、任意のタイミングで転送させることができます。

もちろん、その際、ナビフォンの機能である、「分岐」や「暗証番号」、「着信制限」、「録音機能」、「自動応答」などの機能もそのまま利用できます。

例えば、ナビフォンで購入した3つの電話番号を「A」、「B」、「C」とすると、「A」で分岐を設定しておき、転送先の「B」で自動応答を設定、さらに転送させた「C」で「暗証番号」を設定するといったことも可能です。

もちろん、費用面から考えると、電話番号の購入は一つだけで済ませた方が良いのですが、こうしたTIPSを覚えておくことで、さらにナビフォンを活用することができます。

もし、そうした用途がある場合は、ぜひ一度ナビフォンをご活用ください。価格パフォーマンスが圧倒的に高く、自由度が高いナビフォンの利用をお薦めいたします。